日本の滞在時間が長いサップに、日本人の彼女がいたこともある。その中の一人にとんでもないことを教え込まれ、今ではすっかりハマってしまったという。それはよりにもよって、放尿Mプレーだ。女性におしっこを“浴びせられる”ことが、快感になってしまったというのだ。

「(女性関係で)自分の中で最も印象深いのは、女性に顔中におしっこをかけられること。それだけだよ。日本で学んだんだ。感想? グレート! アメージング! 日本ってセックスに関して、なんてフリーな世界だと思った。他にも『チンチンデンシャ』とか『ノドチンコ』とか、際どいワードが普通に使われている。これもアメリカではありえない」

匿名ユーザーからの質問: 何でしゅうまいなの?肉まんじゃだめなの?

shuumaikun:

いやまあいいんだけど

二日前の読売新聞「人生案内」に寄せられていた次のような相談が私の心を捕えて離れません。
少し長くなりますが、下に引用します。


「何もかもただ面倒くさい」
 人間・男・50代。ただ、ただ、毎日が面倒くさい。
 口から出る言葉は、嫌だ、面倒くさい、疲れる。それでも腹は減る。食べてしまう。食べるのは、パンとバナナ、時々、納豆、豆腐。
 昨年はひどい腹痛で救急で運ばれた。痛いことは嫌だ。苦しいことは、もうこりごりだ。
 自分で死ぬのは苦しいだろう。それに、そうする力もなく、ただ、それすら、面倒くさい、と。
 人間も地球も、もうこりごり。3000年眠りたい。3000年後の世界を見てみたいと考えた時もあったが、今は、ただ、ただ、毎日をやり過ごして、ただ食って眠るだけ。
 地球に、自分の体に大隕石でも落ちて、すべてが終わりになればよいと、考えながら眠りに就く毎日。
 何を相談しているのかもわからない。こんな人間。このハガキも投げやりの勢いで、ようやく出す。死ぬこともできず、ただ、ただ、やり過ごす毎日。(青森・A男)
     ◇
 まるで一編の詩を読むような独特の美文にまず引かれました。ただ、その内容はかなり深刻です。きっと何かのひどい体験で深く傷つけられてしまったものと推察されますが、それが具体的に書いてない。これはどう人生案内してよいものか、正直戸惑いました。
 しかし、考えてみると人間なぜ面倒くさがりもせず生きているのか……。そちらの方が不思議な気もしないでもない。私の見るところでは、多くの人間はここをどうにかごまかして暮らしているように思えます。
 ある哲学者によれば、人間の生きる理由には「快楽」「倫理」「信仰」の3段階があるそうです。つまり、「楽しいことを求めて」「世のため、人のために」「神様の救いを信じて」の3種の生きがいですね。まあこれをヒントにすれば、このどれか、自分のレベルに合った生きがいを開発すればよいように思えます。
 あなたは「そんな面倒なことできるか!」と言われるかもしれない。でも、ここに相談されたこと、私のややこしい文章をここまで読んでいただけたことだけを見ても、あなたの生活のエネルギーが完全に枯渇しているようには思えないのですが……。 
(野村 総一郎(精神科医)

(2月17日付 読売新聞 17面 「人生案内」)


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